The Elder Scrolls IV・V:SKYRIM:攻略・人物紹介

The Elder Scrollsシリーズに登場する様々な人物や場所を紹介していきます、2018年4月19日現在798の項目が存在しています。

2016年07月

ドリート=ライ

ドリート=ライOBLIVIONで登場するアルゴニアンの男性、ブラヴィルの牢屋にホロフガー、アシャンタ、エンリオンの3人と一緒に収監されていたが脱獄してブラッドメイン洞穴の逃げ込んでいる、洞穴の奥部におり、射手のため弓を使うが、場所が狭いため狙撃に向かず、わざわざ主人公の目の前に現われてくれる事がある。




トルバーン

トルバーンOBLIVIONで登場するノルドの男性、シェイディンハルの北にあるアエリン野営地で一人で生活をしている、軽業のマスターであったというアエリンを探していたが見つけられなかったらしく、そこに情報を聞いた主人公と出会い、代わりに軽業のマスタートレーナーとしてトレーニングを行ってくれる。





グレンロイ

グレンロイOBLIVIONで登場するインペリアルの男性、ユリエル七世を護衛していた三人のブレイズのメンバーの内の一人、血気盛んで、途中で合流した主人公はすでに暗殺者だろうと思い斬り倒そうとするが、一人でも暗殺者を倒すと考えを改めてくれる、レノルト指揮官が戦死した後は彼が先導することになる。
至聖所で罠に気づいた後はボーラスと一緒に戦うも大量に現われて波状攻撃を行う暗殺者の前に数では勝てず壮絶な戦死を遂げる、専用のアカヴィリ刀があるが使う時間はまず皆無と言っていいだろう。





レノルト指揮官

レノルト指揮官OBLIVIONで登場するインペリアルの女性、ブレイズに所属しており、ユリエル七世を護衛している時に主人公のいる監獄で出会う事になる、その後現われた暗殺者の攻撃でまさかの一撃で戦死する。
主人公の目の前、そして名前のあるキャラクターではOBLIVIONでは記念すべき第一号の戦死者となる、彼女の持っている刀などは下水道から脱出す直前まで主人公が使う事になる。





カモナ・トングの悪漢

カモナ・トングの悪漢OBLIVIONで登場する人物たち、シェイディンハルの北にあるウォーカー野営地で生活をしている二人組のダークエルフ、実は3で登場した犯罪組織のメンバーだが、クエストには関わらず、何故シロディールにいるのかは謎、会話や賄賂であっさり友好的な関係になれる。
運悪く死亡しても復活する。






カモナ・トングの悪漢

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