The Elder Scrolls IV・V:SKYRIM:攻略・人物紹介

The Elder Scrollsシリーズに登場する様々な人物や場所を紹介していきます、2018年4月19日現在798の項目が存在しています。

2017年06月

シルガル

シルガルハイアルマーチ地方にあるストーンヒルズで生活をしている男性、建設屋のソルリの息子でもある、鉱山労働は行わず母親を紹介してくれる。
内戦で自分たちが掘り出した鉄の鉱石が武器として使われている事を不思議な目で見ている。
ストームクローク側で内戦クエストを進めるとストーンヒルズを任されるようになる。








ヘルギ

ヘルギモーサルで生活をしていた住人、フロガーの一人娘、アルバに魅入られてしまったフロガーの手で家に放火されてしまい、母親とともに逃げられず、熱かったのが急に寒くなり暗くなったと話す。
主人公を友達か何かだと勘違いをしている、墓地もあるが墓荒らしをされてしまっている。

吸血鬼のモヴァルスを討伐して洞窟から出ようとすると再び出現して感謝の言葉を残し成仏していった。










ラゼラン

ラゼランメインクエストの「外交特権」にてサルモール大使館前で出会う事ができるレッドガードの男性、主人公より前に辿り着いたが山で道に迷ったから遅れたらしい、明らかに貴族とは遠そうな感じだが東帝都社に関連する人物らしい。

晩餐会の常連らしいが評価は散々らしく、提供されているコロヴィアン・ブランデーを渡すとエレンウェンに乾杯だ!と話した後堂々と茶化すような発言をしサルモールの兵士が後ろから剣を抜くという緊迫した状況を作ってしまう。

この隙を見てマルボーンと一緒に晩餐会を抜け出す事にもなるが、コロヴィアン・ブランデーをもう一度手に入れて手渡すとあろう事か再びエレンウェンを茶化す事に同意してくれる、ある意味強心臓の持ち主。






ルーブク

ルーブクモーサルで生活をしているオークの男性、宿屋のムーアサイドで珍しいオークの吟遊詩人をしている。

近隣の住人からは歌が心底下手で有名ではある事が聞けるのだが本人はそれに気づいていないらしい、あまりにも下手すぎたためか闇の一党に苦情どころか暗殺依頼が複数届く始末で。
闇の一党のクエストで選択肢によっては歌ってくれる。









ソシア・トゥレメリア

ソシア・トゥレメリアリーチ地方のマルカルス周辺にあるレフト・ハンド鉱山で生活をしている鉱山労働者、夫は鉱山を管理しているスカッジ・スカー・フェイスでまず夫に会うべきだと主人公に話す、ここ最近のフォースウォーンの脅威について風で話し合っている事もある。









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