OBLIVIONで登場するギルド、本拠地はシェイディンハルの廃墟となった家の地下に広がっている、他にも支部はあるらしいが、描写はほとんど描かれず拠点として機能しているのはシェイディンハルのみ、常闇の父のシシスとその妻の夜母を崇拝している、ブラヴィルにある幸運の女神像からの暗殺の依頼の声を聞こえし者が聞いて、それを伝えし者に報告しているらしい。
OBLIVIONでは罪のない住人を殺害した後にベッドで眠った後にルシエン・ラシャンスが接触してくるのが始まり。
OBLIVIONにおける闇の一党は主人公の行動で壊滅状態となってしまうことになる。


闇の一党のクエスト
暗闇の刃(導入クエスト)
水上の墓穴
不慮の事故
死刑執行
暗殺された男
孤独な放浪者
危険な薬
犯人は誰だ
永遠の退役
浄化の儀式

ルシエン・ラシャンスのクエスト
ある魔導師の営み
一家の末路
破られた誓約
最期の正義
名誉が問われる日
極寒の眠り
死にゆく君に口づけを

手がかりを辿って
汝が母を称えよ
死のささやき

サブクエスト

シャドウスケイルの背教者
永遠の闇
闇からの放逐
闇からの放逐ふたたび
永遠の放逐


闇の一党のメンバー
シェイディンハル支部

ヴィセンテ・ヴァルティエリ
アントワネッタ・マリー
オチーヴァ
ティナーヴァ
ゴグロン・グロ=ボルモグ
チレンドリル
ムラージ=ダール


スキングラード支部
ファフナー


シャリーズ(奪いし者)
ハヴィルステイン・ホア=ブラッド(奪いし者)

ジュガスタ(伝えし者)
アルヴァル・ウヴァーニ(伝えし者)
ルシエン・ラシャンス(伝えし者)
ベイナス・アロー(伝えし者)
べリサリアス・アリウス(伝えし者)
マシウ・ベラモンド(伝えし者)
アークエン(伝えし者)
ウンゴリム(聞こえし者)