The Elder Scrolls IV・V:SKYRIM:攻略・人物紹介

The Elder Scrollsシリーズに登場する様々な人物や場所を紹介していきます、2018年4月19日現在798の項目が存在しています。

リフト地方

ブラック・ブライア傭兵

ブラック・ブライア傭兵リフト地方の東部にある宿屋「ブラック・ブライア」の内部や外にいる傭兵たち、リフテンを牛耳るブラック・ブライア家に雇われている、ルイス・レットラッシュのクエストで戦う可能性がある。
全員が敵のため内部の傭兵は襲ってくる、デフォルトでスチールプレートの防具を着ているためこれを目当てで襲う事もできる。









シャヴァーリ

シャヴァーリメインクエストの「外交特権」を終えてエズバーンを探しリフテンを訪れた際に後ろを見ると主人公を尾行しているカジートの女性、主人公が視界から消えると全力で追いかけてくる。

実はサルモールのスパイでエズバーンを探しに来た主人公を見張るように指示を出されている、ラットウェイから出てきたところで襲ってくるがサルモールの護衛もおらずもはや捨て駒状態であり斬り倒して問題ない。

サルモール大使館にいたツァヴァーニとは名前が似ている、容姿も似ている、服装もまあ似ている、サルモールに雇われている、ついでに主人公が通った事を見て見ぬふりをしたなどの理由からよく間違えられるものの全くの別人。








ドラヴィン・リラニス

ドラヴィン・リラニスリフテンの周辺にあるメリーフェア農場で生活をしているダークエルフの男性、シンダは妻、ここ最近になってリフテンの盗賊ギルドに家宝の弓を盗まれてしまい荒れている所で主人公が話しかけてくる。

主人公に弓を取り返してほしいと依頼する、主人公が盗賊ギルドに所属していても問題ない。








アドヴィルド

アドヴィルドリフテンの周辺にあるスノー・ショッド農園で生活をしているノルドの男、親戚でもない自分に農園の経営を行わせてくれたヴルウルフ・スノー・ショッドの懐の厚さに感心している。
ある日ドアを叩いた女性とその後結婚する事に、その名はレオナラの家の鍵。

人を鍵扱いする鬼畜め!成敗してくれるわ!となるかもしれないがただの誤訳なので注意。









レオナラの家の鍵

レオナラの家の鍵リフテンの周辺にあるスノー・ショッド農園で生活をしているインペリアルの女性、鍵と思いきやまさかの人、原語はLeonara Arius。

シロディール出身だが親とケンカして家出をし、スカイリム地方までやって来た、途方に暮れた中で立ち寄ったスノー・ショッド農園でドアを叩き出てきたのが将来の夫になるアドヴィルド。

アドヴィルドと結婚して幸せな様子であることが分かる、「鍵」扱いではあるが・・・

当たり前だが鍵として使っている様子はない。







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