The Elder Scrolls IV・V:SKYRIM:攻略・人物紹介

The Elder Scrollsシリーズに登場する様々な人物や場所を紹介していきます、2018年4月19日現在798の項目が存在しています。

すでに死亡している人物

ベルン

ベルンリフト地方にあるロストプロスペクト鉱山をハドリルと一緒に購入した男性。

意気揚々と鉱山を掘り続けたが鉄の鉱石すら見つからずハドリルから諦めの声が出る中でもう少しだけ掘らせてくれと諦めず、物資を調達のために一旦ハドリルはリフテンに戻り、数週間後にハドリルが戻った時には鉱山には誰もいない事になっている。

結局何も取れずベルンも帰ってしまったのかとされ鉱山は完全に無人となったが、じつは黙っていなくなったわけでも諦めたわけでもなく最後の望みをかけて小さな滝の先まで掘り続けそこで金の鉱脈を見つけた。

しかし、その直後に落盤に合い死亡してしまう。






リーフナー

リーフナーリフト地方にあるハートウッド工場で生活をしていたノルドの男性、妻はグロスタで息子にグラルナハがいる、ある日、いい儲け方法があるのを知って交渉に行ったきり帰って来なかったが、グロスタからは家族を見捨てたと罵られている。

実際にはブロークン・ヘルム・ホロウに行ったが、そこで案の定山賊に騙されて捕まり弓矢の射撃練習台にされてしまい死亡している。











ガンドノール

ガンドノールリフテンの南にあるクリスタルドリフト洞窟で生活をしていたウッドエルフの男性、キナレスの信者であったらしく人里離れた洞窟で細々と生活をしていたがそこで動物に襲われて死亡したものと思われる。

ガンドノールの魅力の杖がそばに落ちている。








ヴンドヘイム

ヴンドヘイムウィンドヘルムで100年以上前に生活をしていたとされるノルドの男性、キャンドルハース・ホールの持ち主であり家の規模的にもかなりの金持ちであることが分かる。

大戦士として知られていたが第四紀38年に戦死し、息子がキャンドルに火を灯したが、それから163年余りが過ぎても火が消えず残っており、現在も原因が分からないまま今に至る。

火の部分を斬るとなんと火から血が出てくる、一種の呪いなのかもしれない。








アカール

アカールリフト地方にあるショール監視塔に配属されていた衛兵、数人で監視していた所へ帝国軍の軍勢が迫っている事を手紙で知らされている、援軍どころかタロスがあなたを守りますとだけあり見捨てられたも同然の状況に置かれ、主人公が来た時には死体だけが転がっている。











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