TESシリーズで登場する出来事、第三紀433年にマーティン・セプティムが死亡し、代わりに支配者となった総書記官オカートが暗殺された第四紀10年から第四紀17年までの7年間のことを指す、オカートの死後空位となった皇帝の座を巡ってシロディール各地の有力者が争い、王を名乗っては倒されるという群雄割拠の時代が訪れる、サルモールやアルドメリ自治領が力を大きくするきっかけとなる、最終的にはコロヴィアの王タイタス・ミード一世が争いを制し現在はこのミード家の血筋がタムリエルの皇帝として受け継がれていくことになる。